児童劇団「大きな夢」

 

児童劇団「大きな夢」は、平成5年10月に発足。商業主義の団体とは一線を画し、地域に根差したスタイルで運営しています。子どものためのミュージカル劇団としては、全国で唯一、独自のネットワークのもと、各地での活動を展開し、地元の活性化や文化発展にも貢献。

またその完成度の高さや情操教育的な面が評価され、今では全国23か所、約500人の劇団員が在籍しています。

代表 青砥 洋

 

NHK放送劇団~劇団昴を経て劇団四季へ。

 

四季でのミュージカル体験を生かして平成5年、児童劇団「大きな夢」を結成。

 

平成13年には児童劇団を卒業した高校生以上を受け入れるために劇団BDPを立ち上げる。

 

全般の演技始動や演出を担当。